リピトール画像

リピトール

リピトールは、世界で一番利用されている高コレステロール血症治療剤です。


製 品 名:
Lipitor 10mg
製 造 元:
ファイザー
薬効分類:
高脂血症の薬
一 般 名:
アトルバスタチンカルシウム水和物
日 本 名:
リピトール錠
内 容 量:
10錠/シート
発送国:
タイ(REG配送:発送完了から7-10日到着予定)
送料:
全国一律送料無料

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リピトール の効能

高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症

リピトール の作用

リピトールは世界でも最も注目されている高コレステロール血症治療薬です。
スタチン系に分類されており、この系統の薬はコレステロールの低下作用が良く、効果も確実と言われています。
薬理として、有効成分のアトルバスタチンが肝臓でのコレステロール合成を抑制します。
このとき、悪玉コレステロール(LDL)を減少させながらも、善玉コレステロールを増加させます。
コレステロールを減少させるだけでなく、血中コレステロールの環境をも改善するのが大きな特徴です。
また、臨床実験において心筋梗塞の予防や予後改善に関しても高い効果を挙げており、その効果は心筋梗塞の発生リスクを30%軽減できるとされています。
これらの高い効果によりリピトールは世界中の多くの診療科で処方されています。

リピトール の用法用量

■高コレステロール血症の場合
通常、成人はアトルバスタチンとして10mgを1日1回服用する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、重症の場合は1日20mgまで増量できる。

■家族性高コレステロール血症の場合
通常、成人はアトルバスタチンとして10mgを1日1回服用する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、重症の場合は1日40mgまで増量できる。

【飲み忘れた場合】
気がついた時、寝る前までにできるだけ早く1回分を飲んでください。絶対に2回分を一度に飲んではいけません。

リピトール の副作用

肝機能値の異常、胃の不快感、吐き気、腹痛、下痢、指のしびれ感、頭痛、不眠など。

リピトール の注意事項

  • 妊娠中および授乳中、重い肝臓病の方は本剤を使用できません。
  • 腎臓病、甲状腺機能低下症、筋ジストロフィー、酒量の多い人、高齢の人は注意して服用してください。必ず医師に相談したうえでご利用ください。
  • 飲み合わせに注意する薬が多数ありますので、併用する場合は必ず医師に相談してください。
  • 定期的に肝機能検査、腎機能検査、血液検査を受けてください。

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