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リノラル (エチニルエストラジオール)

女性ホルモンの合成卵胞ホルモン剤で更年期障害などの症状の緩和が期待できます。
こちらの商品は終了いたしました。同成分薬はこちら → エチニルエストラジオール0.05mg


製 品 名:
Lynoral
製 造 元:
Organon
薬効分類:
女性ホルモン剤 (女性ホルモンを増やす)
一 般 名:
エチニルエストラジオール
日 本 名:
リノラル
内 容 量:
500錠/1箱 (10錠x50シート)
関連商品:
エストロモン
発送国:
シンガポール(ePac便:発送完了から7-10日到着予定)
送料:
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リノラル(エチニルエストラジオール)の効能

リノラルは、女性ホルモンの合成卵胞ホルモン剤です。
卵巣から分泌される卵胞ホルモンは月経周期、妊娠出産、更年期障害に関係します。
加齢とともに卵胞ホルモンは減少すると更年期障害の症状があらわれますが、合成卵胞ホルモン剤リノラルを内服することで、更年期障害などの症状の緩和が期待できます。

リノラル(エチニルエストラジオール)の効果

ホルモンの減少が原因で起こる更年期障害や骨粗鬆症の予防、卵巣発育不全のためのホルモン補充療法、月経不順、前立腺がんの治療。

リノラル(エチニルエストラジオール)の用法用量

合成卵胞ホルモン剤、リノラルの用法用量は、治療内容によって異なるので医師の指示に基づいて使用します。
【更年期障害の場合】
1日0.01~0.05mg服用・休薬します。月経障害では生理5日目から25日目までは1日0.2~0.5mgを服用します。
【卵巣発育不全の場合】
1日0.01~0.25mgを周期的に服用・休薬します。
【前立腺がんの場合】
1日0.15~1.5mgを服用します。

※服用を忘れたときは、2回分を1度に服用することはせずに、服用時間まで待ち1回分を服用するか、気付いたときにすぐ服用するようにします。

リノラル(エチニルエストラジオール)の副作用

合成卵胞ホルモン剤リノラルの更年期障害など効果をあらわす一方で副作用もあります。
一般的には、発疹や黄疸、肝機能異常、血圧上昇、経血トラブル、乳房が張ったり痛みを感じたり、嘔吐下痢などの内臓のトラブルなどがあげられます。
もし、合成卵胞ホルモンリノラルを大量かつ継続的に服用した場合は、高カルシウム血症やむくみなどが発症し、まれにひどい時は心不全や血栓症を発症することがあります。

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