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タリビット


製 品 名:
Tarivid Tab
製 造 元:
第一三共Daiichi-Sankyo(第一三共)
薬効分類:
合成抗菌剤(ニューキノロン系)
一 般 名:
オフロキサシン
日 本 名:
タリビット錠
内 容 量:
10錠 / 1シート
ジェネリック薬:
オフロックス100
発送国:
タイ(REG配送:発送完了から7-10日到着予定)
送料:
全国一律送料無料

EMS配送(国際速達郵便 )なら到着目安4日~7日

タリビットの効能

《適応症》
淋菌性尿道炎、非淋菌性尿道炎、感染性粉瘤、ものもらい、眼瞼炎、瞼板腺炎、涙のう炎、バルトリン腺炎、ハンセン病、トラコーマ、角膜炎、角膜潰瘍、結膜炎、歯冠周囲炎、歯周組織炎、外耳炎、中耳炎、子宮頸管炎、子宮付属器炎、子宮内感染、顎炎、腸チフス、腸炎、細菌性赤痢、毛のう炎、丹毒、リンパ管炎、蜂巣炎、おでき、ニキビ、肛門周囲炎、咽喉頭炎、急性及び慢性気管支炎、肺炎、腎盂腎炎、副睾丸炎、膀胱炎、前立腺炎、胆管炎、胆嚢炎、尿道炎、肛門周囲炎、皮下膿瘍、乳腺炎、汗腺炎、パラチフスなど。

タリビット の作用

本剤は淋病、クラミジア等、細菌性の感染症治療薬です。
ニューキノロン系の抗菌剤で、感染症の原因となっている細菌(病原菌、起炎菌)のDNAの複製を妨げることで殺菌的に作用します。
この高い抗菌力は有効成分であるオフロキサシンに起因しており、多くの細菌に効果があることとアレルギーや副作用が少ないことから皮膚感染症、呼吸器感染症、泌尿器感染症、婦人科感染症、眼科感染症、耳鼻科感染症、歯科感染症など広い範囲で用いられています。

タリビット の用法用量

通常成人は、1日300~600mgを2~3に分けて服用する。
年齢、感染症状によって適宜増減する。

タリビット の副作用

消化器症状:腹痛、吐き気
精神神経系症状:不眠

タリビット の禁忌

下記の条件に該当する方は本剤を使用できません。

  • タリビットの成分またはレボフロキサシンに対し過敏症の既往歴のある患者
  • 妊婦または妊娠している可能性のある婦人
  • 小児

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