セファレキシン(セファデックス)250mg画像

セファレキシン(セファデックス)250mg


製 品 名:
Cefalexin Capsules250mg
製 造 元:
Generics[UK]Ltd.
薬効分類:
セフェム系抗生物質
一 般 名:
セファレキシン
日 本 名:
ケフレックスカプセル250mg
内 容 量:
28錠/1箱
関連商品:
ケフレックス500mg
発送国:
香港(REG配送:発送完了から10-14日到着予定)
送料:
全国一律送料無料

EMS配送(国際速達郵便 )なら到着目安4日~7日

セファレキシン(セファデックス)の特徴

セファレキシン (Cephalexin)は、細菌を殺菌するお薬です。
細菌が原因のいろいろな病気に用いられる、セフェム系の抗生物質です。
日本ではケフレックスの名称で販売されています。副作用が少なく、ショックなどのアレルギー症状もペニシリン系に比べれば少ないので、安全性の高い抗生物質として、呼吸器や耳鼻科領域を中心に各科で広く使われています。

またのどの痛みや発熱をともなう“かぜ”にも処方されます。本来、インフルエンザを含め一般的なウイルス性の“かぜ”には無効なのですが、細菌による二次感染時やその予防のために用いることがあります。

セファレキシン(セファデックス)の効能

皮膚科領域感染症、呼吸器感染症、性感染症(淋菌)、尿路感染症、
産婦人科領域感染症(子宮頚管炎)、眼科領域感染症(涙嚢炎、ものもらい、角膜炎)、
耳鼻科領域感染症(外耳炎、中耳炎、副鼻腔炎、化膿性唾液腺炎)

セファレキシン(セファデックス)の用法容量

通常、成人及び体重20kg以上の小児は、セファレキシンとして1回250mg(力価)を6時間毎に経口服用する。 重症の場合や分離菌の感受性が比較的に低い症例に対してはセファレキシンとして1回500mg(力価)を6時間毎に経口服用する。 ただし、症状、体重、年令などにより適宜増減する。

セファレキシン(セファデックス)の副作用

主な副作用として、発疹、黄疸などが報告されています。
このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。 このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。

・息苦しい、全身の発赤、眼や口唇のまわりのはれ [ショック、アナフィラキシー様症状]
・むくみ、体がだるい、尿量が減るまたは尿が出ない [急性腎不全]
・ふらつき、皮膚や白目が黄色くなる、褐色尿 [溶血性貧血]
・高熱、水ぶくれ、眼や口など粘膜のただれ、全身の発赤 [皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症]
・発熱、から咳、息苦しい [間質性肺炎、PIE症候群]
以上の副作用はすべてを記載したものではありません。
上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。

セファレキシン(セファデックス)の禁忌

成分セファレキシンまたセフェム系抗生物質に対し過敏症の既往歴のある患者。
成分セファレキシンによるショックの既往歴のある患者

この商品を買った人はこんな商品も買っています
バイラームクリーム(ヘルペスウイルス治療薬)
バイラームクリーム(ヘルペスウイルス治療薬)
ゾビラックス軟膏と同成分の医薬品で、帯状疱疹や性器ヘルペスなどの治療に使用します。
ジーマックス(ジスロマック ドライシロップと同成分)
ジーマックス(ジスロマック ドライシロップと同成分)
持続性のある特殊な徐放製剤で、1回の服用で組織内に長くとどまり、効果が約1週間続きます。
ロジール(ジェネリックダラシン150mg)
ロジール(ジェネリックダラシン150mg)
ロジール(ジェネリックダラシン150mg)は、先発薬であるダラシンのジェネリック薬品です。皮膚への感染症に対する抗菌作用が特に強く、ニキビやクラミジア、嫌気性細菌の感染に効果があります。
バナン100mg
バナン100mg
セフェム系の第3世代の抗生物質で、副作用も少なく安全性も高いと言われています。
オーグメンチン625mg
オーグメンチン625mg
細菌を殺菌する薬です。細菌が原因の色々な病気に用います。
function openwin() { window.open("http://www.ntp-k.org/pet_bk/carriage.html", "", "width=790,height=480"); } // -->