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ジルテックシロップ(花粉症の治療)


製 品 名:
Zyrtec Oral Solution 75ml
製 造 元:
UCB S.A. Pharma Sector
薬効分類:
抗アレルギー薬
一 般 名:
セチリジン塩酸塩 0.1%
日 本 名:
ジルテックシロップ
内 容 量:
1瓶/75ml
関連商品:
ジルテック錠(花粉症治療薬)
発送国:
タイ(REG配送:発送完了から7-10日到着予定)
送料:
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ジルテックシロップ(花粉症の治療剤)の効能

花粉症。
アレルギー性の症状全般。

ジルテックシロップ(花粉症の治療剤)の特徴

ジルテックシロップは花粉症(アレルギー性鼻炎)をはじめ、アレルギー性の病気に効果的な薬です。
第2世代抗ヒスタミン薬のひとつで、眠気や口渇などの副作用の原因となる中枢神経抑制作用や抗コリンが軽減されています。
その安全性は2009年に小児にも服用可能と認めさせるほど高いものとなっています。
また、服用後の効き目も速効性があり、1日1回の服用でいいという持続性まで持っています。
薬理としては有効成分のセチリジンがアレルギーの原因であるヒスタミンと受容体の結合を防ぐことで症状を緩和します。

ジルテックシロップ(花粉症の治療剤)の用法用量

《成人》
通常、1回0.8g(セチリジン塩酸塩として10mg)を1日1回、就寝前に用時溶解して
服用する。
なお、年齢、症状により適宜増減するが、最高投与量は1日1.6g(セチリジン塩酸塩として20mg)とする。

《小児》
・通常、2歳以上7歳未満の小児は1回0.2g(セチリジン塩酸塩として2.5mg)を1日2回、朝食後及び就寝前に用時溶解して経口服用する。
・通常、7歳以上15歳未満の小児は1回0.4g(セチリジン塩酸塩として5mg)を1日2回、朝食後及び就寝前に用時溶解して経口服用する。

ジルテックシロップ(花粉症の治療剤)の主な副作用

眠気、けん怠感、頭重感、口渇 など

ジルテックシロップ(花粉症の治療剤)の一般的注意

慎重投与

  • 腎障害のある患者
  • 肝障害のある患者
  • 高齢者
重要な基本的注意
  • 眠気を催すことがあるので、本剤服用中には自動車の運転等危険を伴う機械の操作には十分注意すること。
  • 本剤を季節性の疾患に服用する場合は、好発季節を考えて、その直前から服用を開始し、好発季節終了時まで続けることが望ましい。

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