エイゾプト点眼液画像

エイゾプト点眼液

眼圧を下げる作用がある点眼液です。エイゾプトは炭酸脱水酵素阻害薬に分類される緑内障点眼薬です。


製 品 名:
AZOPT Sterile Ophthalmic Suspension
製 造 元:
Alcon
薬効分類:
目薬
一 般 名:
ブリンゾラミド1.0%
日 本 名:
エイゾプト懸濁性点眼液1%
内 容 量:
5ml
発送国:
タイ(REG配送:発送完了から7-10日到着予定)
送料:
全国一律送料無料

EMS配送(国際速達郵便 )なら到着目安4日~7日

エイゾプト点眼液(緑内障治療)の特徴

眼圧を下げる作用がある点眼液です。緑内障や高眼圧症の治療に用います。

エイゾプト点眼液(緑内障治療)の用法用量

点眼方法や点眼回数は、説明書に従ってください。
点眼回数は通常1日2回ですが、効果不十分な場合は3回になります。

エイゾプト点眼液(緑内障治療)の注意

点眼方法や点眼回数は指示に従ってください。医師の指示を優先し決められた方法で点眼してください。
できるだけ仰向けの状態で点眼するようにします。1滴点眼したあと、ゆっくりと目を閉じ、まばたきをしないで1~5分間そのまま目を閉じていてください。このとき、目頭を指で押さえておくと鼻や口に薬が回らず苦い思いをしなくて済みますし、全身性の副作用の予防にもなります。

特別な指示がなければ1滴で十分です。うまく命中しなかったときだけ、もう1滴さすようにすればよいでしょう。
むやみに何滴もさすと、全身の副作用がでやすくなります。
点眼のとき、容器の先端が直接目に触れないように注意しましょう(薬液汚染防止のため) 点眼液が目の回りに付いたり、目からあふれ出たときは、すぐ拭き取るようにしてください(皮膚がかぶれることがあります)。
他の点眼薬と併用しているときは、点眼間隔を5分以上あけてください(β遮断薬の持続性製剤は10分以上あけて最後に点眼)。

ケエイゾプト点眼液(緑内障治療)の副作用

点眼後の目のかすみ、刺激症状、味覚異常 (苦味)などです。
まれに、角膜に障害を起こすことがあります。強い症状が続く場合は早めに受診してください。
飲み薬にみられる全身性の副作用はまずありません。

この商品を買った人はこんな商品も買っています
ケアプロスト 0.03% 3ml
ケアプロスト 0.03% 3ml
ラティッセと同成分☆格安のジェネリック薬です
ケアプロストプラス 0.03% 3ml
ケアプロストプラス 0.03% 3ml
ラティッセ(ルミガン)と同成分☆まつ毛増毛&二重まぶた効果!
カリーユニ点眼液
カリーユニ点眼液
水晶体を曇らせる蛋白変性を抑え、白内障の進行を遅らせます。
オカシン点眼液
オカシン点眼液
細菌を撃退し、充血や痛みをとる抗菌目薬です。
ザジテン点眼液
ザジテン点眼液
アレルギーの原因となるヒスタミンや炎症物質の作用を抑え、目のかゆみや充血などの症状を改善します。
function openwin() { window.open("http://www.ntp-k.org/pet_bk/carriage.html", "", "width=790,height=480"); } // -->