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GOFEN (イブプロフェン)

GOFEN (イブプロフェン)は、クリアカプセル(リキッドタイプ)で、即効性があります。


製 品 名:
GOFEN 400mg
製 造 元:
MEGA LIFESCIENCES LTD.
薬効分類:
鎮痛薬(プロピオン酸系)
一 般 名:
イブプロフェン
剤   形:
クリアカプセル(リキッドタイプ)
日 本 名:
ブルフェン錠
発送国:
タイ(REG配送:発送完了から7-10日到着予定)
送料:
全国一律送料無料

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GOFEN (イブブロフェン) 2シート(20カプセル) ¥3,000カートに入れる
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GOFEN (イブプロフェン) の効能

慢性関節リウマチ、関節痛及び関節炎、神経痛及び神経炎、背腰痛、
頸腕症候群、手術、外傷後などの消炎・鎮痛や、急性上気道炎の解熱・鎮痛など

GOFEN (イブプロフェン) の特徴

GOFEN (イブプロフェン)は「非ステロイド抗炎症薬(NSAID)」の一種で、熱を下げたり 痛みを緩和したりする作用があります。
有効成分のイブプロフェンが炎症や熱の原因であるプロスタグランジンの生成をブロックすることにより、このプロスタグランジンの合成酵素「シクロオキシゲナーゼ(COX)」を阻害します。
これにより解熱・鎮痛の作用を示しますが、症状の原因である細菌やウィルスなどには効果がありません。

GOFEN (イブプロフェン) の用法用量

イブプロフェンとして、通常、成人は1日量600mg を3回に分けて経口投与する。

  • 小児(5~7歳)  1日量200~300mg
  • 8~10歳  1日量300~400mg
  • 11~15歳  1日量400~600mg
を3回に分けて経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
また、空腹時のイブプロフェンの投与は避けさせることが望ましい。

GOFEN (イブプロフェン) の主な副作用

胃痛・腹痛、吐き気、吐く、食欲不振、口内炎
発疹、じんま疹
むくみ、肝臓や腎臓の働きが落ちる など

GOFEN (イブプロフェン) の一般的注意

  • 食後すぐに多めの水(コップ1杯)で服用してください。
    (頓服の場合も、できるだけ食後に服用することが望ましい。)
  • カゼでは頓服が原則です。頓服の指示がある場合は、症状のひどいときだけイブプロフェンを使用してください。よくなってきたら、早めに中止したほがよいでしょう。
  • 肩こりや腰痛、外傷などでイブプロフェンを使用している場合、漫然と続けず、痛みの程度により、減量や中止を考慮する必要があります。
  • 慢性関節リウマチでは、よい効果がでるまでに2~4週間くらいかかることがあります。イブプロフェンの服用を続ける場合、医師の指示に従ってください。

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