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バスピン5mg/10mg

抗不安薬バスパーと同成分のジェネリック医薬品です。日本未承認ですが、非常に副作用が少なく安全性が高い薬として知られています。
シナプスにおけるセロトニンの再吸収に働きかけることで、うつ症状、病気としての不安の改善に作用します。
※画像は10mgです


製 品 名:
Buspin5mg/10mg
製 造 元:
Intas Pharmaceutical Made in India
薬効分類:
抗不安・不眠改善薬
一 般 名:
バスピロン
日 本 名:
バスピン
内 容 量:
5mg:200錠 / 箱
10mg:10錠 / 1シート(1箱は100錠)
備 考:
※画像は10mgです
発送国:
香港(REG配送:発送完了から10-14日到着予定)
送料:
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バスピン(バスパージェネリック)の効能

バスパージェネリックであるバスピンは、全般性不安障害の治療に用いられるアザピロン系の抗不安薬です。
服用後の効果の現れ方がゆっくりで依存性を起こさず、副作用も比較的少ないため安全性が高い薬とされています。

有効成分はブスピロンで、セロトニン5-HT1A受容体に作用するため、特に抗不安作用に優れています。
軽い不安障害から中程度の不安障害までの方を対象に、短期間の処方で用いられることが多いです。

日常生活で常に不安を抱えている方や、ストレスや緊張に弱い方、不安で夜眠れない方などの不安障害に適した薬と言えます。

バスピン(バスパージェネリック)の用法用量

バスピンの初期用量としては、10~15mgを1日2~3回にわけて、水またはぬるま湯で服用して下さい。
効果が出るまで、2~3日間隔で5mgずつ量を増やします。効果の発現が遅いタイプの薬ですので、安定して効果が出るまでに2週間程度かかるとされています。
1日の最大服用量は60mgとなっているので、それ以上の服用は避けるようにしてください。

2回分を一度に服用しないようにします。
飲み忘れに気付いた際は、思い出したときすぐに服用します。次の服用時間が近いときは忘れた分は服用しません。

バスピン(バスパージェネリック)の副作用

めまい、吐き気、虚弱頭痛、視覚障害、不眠、腹痛などが挙げられます。
服用の際の注意事項として、集中力の低下や運動機能の低下が副作用として現れる場合があるため車の運転を行わないようにしてください。

バスピン(バスパージェネリック)の注意

めまいやふらつきなどが出る場合がありますので、バスピンの服用中は、車の運転など危険を伴う機械の操作は行わないでください。
妊娠中・妊娠の可能性のある方、授乳中の方、腎疾患及び感疾患のある方、パーキンソン病の方、乳幼児・小児、高齢者の方は、バスピンを服用しないでください。
バスピンや、バスピン含有成分にアレルギーのある方は、服用をお控えください。
また、上記以外の持病をお持ちの方や、通院中の方、薬を服用中の方は、服用前に医師にご相談ください。併用禁忌薬がございます。
子供の手の届かない、直射日光の当たらない涼しい場所に保管してください。

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