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プレドニゾロン


製 品 名:
Prednersone
製 造 元:
CHEMEPHAND MEDICAL CO., LTD.
薬効分類:
副腎ホルモン剤(ステロイド薬)
一 般 名:
プレドニゾロン
日 本 名:
プレドニン錠
内 容 量:
1000錠/ボトル
発送国:
タイ(REG配送:発送完了から7-10日到着予定)
送料:
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値下★プレドニゾロン 5mg (1000錠) 取り扱い終了

プレドニゾロン(プレドニン)の効能

慢性副腎不全(アジソン病)、膠原病、関節リウマチ、ネフローゼ、潰瘍性大腸炎、喘息や湿疹、アトピー、アレルギー性鼻炎、結膜炎、角膜炎、メニエル病(めまい、耳鳴り)、突発性難聴、顔面神経麻痺、重症筋無力症、など

プレドニゾロン(プレドニン)の特徴

プレドニゾロンはステロイド剤の一種で、炎症を抑える
そもそもステロイド剤とは腎臓の上にある副腎で作られる副腎皮質ホルモン(コルチゾルなど)を人工的に似せて精製したものです。
副腎皮質ホルモンには糖や脂肪の代謝に関わったり、体液維持、免疫系の調整を行ったりと様々な役割を果たすことから多くの症例に適合し、広域にわたって処方されています。

プレドニゾロン(プレドニン)の用法用量

通常、1日5~60mgを1~4回に分割経口服用する。なお、年齢、症状により適宜増減する。

プレドニゾロン(プレドニン)の主な副作用

  • 胃腸障害
  • 水分の貯留(ムーン・フェイス)、カルシウム不足、心不全、筋肉の弱化・縮小、外傷治癒力低下、皮膚の色素沈着、皮膚が弱くなる、多汗、抜け毛、多毛、にきび、糖尿病、月経異常
*連用によりおこることがある副作用
  • 眼圧が高まる、緑内障
  • 精神不安の憎悪、重大なうつ病
  • 小児の発育抑制
  • 不眠、頭痛、めまい、けいれん

プレドニゾロン(プレドニン)の注意事項

・感染症(有効な抗菌薬がない場合、全身の真菌症、結核、単純疱疹性角膜炎など)、肝炎ウイルスをもっている人、水痘(水ぼうそう)もしくは麻しん(はしか)の既往がなく また予防接種を受けていない人、胃潰瘍、精神の病気、緑内障、白内障、高血圧、電解質異常、手術後、血栓症、心臓病、糖尿病、骨粗鬆症のある人は本剤を使用できません。
・フェノバルビタール、フェニトイン、リファンピシン、ワルファリン、アスピリンなどとの併用はできません。
・本剤の服用を中止後6ヶ月以内はワクチン接種を控えてください。

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