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エチニラ0.05mg

エチニラ0.05mgはプロセキソールやリノラルと同成分の合成卵胞ホルモン剤です。更年期期障害などの症状の緩和が期待できます。抗アンドロゲン作用も。


製 品 名:
Etinila 0.05mg
製 造 元:
Lloyd Laboratories, Inc. Made in India
薬効分類:
女性ホルモン剤 (女性ホルモンを増やす)
一 般 名:
エチニルエストラジオール
日 本 名:
プロセキソール錠 など
内 容 量:
28錠 / 箱
発送国:
シンガポール(ePac便:発送完了から7-10日到着予定)
送料:
全国一律送料無料

EMS配送(国際速達郵便 )なら到着目安4日~7日

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エチニラ0.05mgの特徴

エチニラ0.05mgはプロセキソール錠やリノラルと同成分「エチニルエストラジオール」を有効成分とする合成卵胞ホルモン剤(合成エストロゲン薬)です。
更年期期障害の緩和や、乳がん・前立腺がんの治療に用いられます。

エチニラ0.05mgの有効成分「エチニルエストラジオール」は女性ホルモン剤のなかでも効果の強い薬です。
そのため、服用には注意が必要です。

エチニラ0.05mgの用法用量

【更年期障害】
1日0.01~0.05mgを3週間服用し、その後1週間休薬します。

【月経障害】
生理5日目から25日目までは1日0.2~0.5mgを服用します。
月経周期の間、もしくは月経15日目から25日目までは、抗エストロゲン作用を持つ女性ホルモンのプロゲストゲンを併用します。

【卵巣発育不全】
1日0.01~0.25mgを周期的に服用します。

【前立腺がん】
1日0.15~1.5mgを服用します。

※服用を忘れたときは、2回分を1度に服用することはせずに、服用時間まで待ち1回分を服用するか、気付いたときにすぐ服用するようにします。

また、上記の服用方法は目安になります。医師の指示に基づき、年齢や症状、治療内容に合った用法用量で服用してください。

エチニラ0.05mgの主成分

エチニルエストラジオール(Ethinylestradiol) 0.05mg

エチニラ0.05mgの副作用

エチニラ0.05mgの一般的な副作用としては、嘔吐下痢、食欲不振などがあげられます。
まれに乳房が張った痛みを感じたり、男性では性機能の低下が起こることがあります。

重い副作用としては「血栓症」や「狭心症」「心筋梗塞」「心不全」が報告されています。
めったにおこる症状ではありませんが、初期症状には注意が必要です。

エチニラ0.05mgの注意事項

卵胞ホルモンによって悪化する乳がんや子宮がんがある場合は、治療目的の場合を除いて服用禁止です。
その他、持病やアレルギーをお持ちの方、通院中の方、薬を服用中の方は服用前に医師へ相談してください。
子供の手の届かない、直射日光、高温、湿気を避けた場所で保管してください。

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