クロミッド画像

クロミッド

クロミッドはクロミドとも呼ばれ、女性の排卵障害を補助するお薬で、日本で広く用いられております。


製 品 名:
CLOMID 50mg
製 造 元:
サノフィ・アベンティス㈱(タイ発送)
Bruno Farmaceutici SpA(香港発送)
薬効分類:
抗ホルモン剤
一 般 名:
クロミフェンクエン酸塩
日 本 名:
クロミッド錠、クロミド
内 容 量:
10錠/1箱(香港発送)、20錠/1箱(タイ発送)
発送国:
タイ(REG配送:発送完了から7-10日到着予定)
香港(REG配送:発送完了から10-14日到着予定)
送料:
全国一律送料無料

EMS配送(国際速達郵便 )なら到着目安4日~7日
クロミッド50mg 1箱(10錠)[香港発送] ¥3,950カートに入れる
クロミッド50mg 2箱(20錠)[香港発送] ¥6,240カートに入れる
クロミッド50mg 3箱(30錠)[香港発送] ¥8,730カートに入れる
クロミッド50mg 1箱(20錠)[タイ発送] 入荷待ち

クロミッドの特徴・効果

クロミッド(クロミド)は女性の排卵障害を補助するお薬です。
排卵障害の原因のひとつにホルモンバランスの乱れが挙げられます。

通常排卵を行うためには卵胞刺激ホルモンと抗体刺激ホルモンを正常に分泌しなくてはいけないのですが、
それらのホルモンに乱れが生じていると排卵障害が起こってしまいます。
クロミッドを服用することでホルモンバランスを調節し、排卵を促すことができます。
クロミッドは日本で広く用いられており、排卵障害を持つ多くの女性が助けられている薬です。
またクロミッドは他の排卵障害補助薬よりも安く手に入るというメリットが存在します。

クロミッドの用法用量

通常の場合は1日1錠を月経開始日から5日間服用してください。
1錠服用して排卵が成功しない場合は5日目から1日2錠を5日間服用します。

クロミッドは最大量1日2錠までと決まっているので、それでも排卵障害が治らない場合は速やかに医師に相談するようにしましょう。
服用時間は自分で決めることができますが、服用を続ける間は時間を合わせるようにしてください。
薬を飲み忘れた場合は、気が付いた時に服用すれば問題ありません。

クロミッドの副作用

下腹部痛、卵巣腫大症状、視覚症状、吐き気などがあります。
服用後上記以外の症状が現れた時や、あまりにも症状が酷く治まらない時には医師から診断を受けるようにしてください。

クロミッドの注意事項

使用する際の注意事項として、妊娠中の方や妊娠の可能性がある方は服用を避けるようにしてください。
また服用後に霧視等の視覚症状などの副作用が現れることがあるので、車の運転や機械の操作は控えるようにしましょう。

⇒ その他のホルモン剤はコチラからご購入ができます。

ご注文からお届けまでの流れ(国内外商品)
ご注文からお届けまでの流れ
EMS配送(国際速達郵便 )なら到着目安4日~7日
クロミッド50mg 1箱(10錠)[香港発送] ¥3,950カートに入れる
クロミッド50mg 2箱(20錠)[香港発送] ¥6,240カートに入れる
クロミッド50mg 3箱(30錠)[香港発送] ¥8,730カートに入れる
クロミッド50mg 1箱(20錠)[タイ発送] 入荷待ち

会員のお客様

マイページ(ログイン)
カート金額
---- 円
保有ポイント
ログインで表示
現在の会員ランク
ログインで表示
無料会員登録でランクが上がるほどお得にお買いものができます
買い物カゴを見る
まだ会員でない方
会員登録で500ポイントプレゼント
新規会員登録