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クリマラ(女性ホルモン剤)


製 品 名:
CLIMARA
製 造 元:
Schering(現バイエル・ホールディング㈱)
薬効分類:
女性ホルモン剤 (女性ホルモンを増やす)
一 般 名:
エストラジオール
含 有 量:
3.9mg/1枚(7日貼付タイプ)
7.6mg/1枚(7日貼付タイプ)
関連商品:
エストロモン
発送国:
タイ(REG配送:発送完了から7-10日到着予定)
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送料:
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クリマラ(女性ホルモン剤) の効能

  • 中程度~激しい血管運動性の更年期の症状
  • 外陰および膣の萎縮
  • 低エストロゲン症の治療
  • 骨粗鬆症の予防

クリマラ(女性ホルモン剤) の作用

閉経前後の女性ホルモン減少による更年期症状の治療薬です。
クリマラは皮膚に直接貼付るタイプの薬のため、飲み忘れなどがなく手軽に使用できるのが特徴です。
貼付した皮膚から有効成分のエストラジオールが吸収されて、血中の卵胞ホルモン(エストロゲン)の濃度を高め、卵胞ホルモン(エストロゲン)の欠乏や低下症をきたした卵巣の機能を補います。

クリマラ(女性ホルモン剤) の用法

1枚を下腹部、背部のいずれかに貼付し、7日間毎に貼り替えます。
貼った皮膚にかゆみやかぶれなどの皮膚炎が起こる人もいます。
その場合は貼る部位を変えて様子を見るなど対処してください。

クリマラ(女性ホルモン剤) の副作用

頭痛、不眠、めまい、動悸、血圧上昇、吐き気、むくみなど生じることがあります。
※使用し始めは乳房痛、子宮出血、吐き気などが強く出る場合がありますが、身体が慣れるとおさまるものです。症状が重い場合には医師に相談してください。

クリマラ(女性ホルモン剤) の禁忌

  • 妊娠または授乳中の方
  • 卵胞ホルモンによって悪化する乳がんや子宮がんがある方
  • 血栓性静脈炎、肺塞栓症、狭心症、心筋梗塞、脳卒中など血栓性疾患のある方

クリマラ(女性ホルモン剤) の注意事項

  • リファンピシン(リファジン)、フェニトイン(アレビアチン、ヒダントール)フェノバルビタール(フェノバール)、ステロイド薬などは本剤の薬効を弱める作用があるため併用しないでください。
  • セイヨウオトギリソウ( セント・ジョーンズ・ワート)を含むサプリメントとの併用はしないでください。本剤の薬効を弱める作用があります。

エストロモン

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